体験談 思い出話

36歳バツイチ看護師とのハメ撮り

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最近はアパレル関係の本業が忙しいため、月イチの更新さえも出来ない状況になっていました。

一方で、コンサルティングの方は順調です。

現在は7名の方がコンサル中なのですが、FC2コンテンツマーケットの100位まで表示されている販売者ランキングにおいて、2名の方が80位以内にランクインしている状況です。

80位の月間売上げの目安としては、およそ30万円程度ではないかと思われますが、副業として真面目に取り組んでさえれば決して難しいことはありません。

過去、私のコンサル生さんの中にはベスト10入りした方もいらっしゃいましたので、どのようにすれば「モザイク有り」でも上位にランクイン出来るかという経験値は持っています。

 

さて話は変わりまして、今回は新しいネタもないことですので昔話をしたいと思います。

それは、バツイチの看護師さんとの出会いです。

彼女との出会いは「不倫パートナーをさがそう」という無料の出会い系サイトでした。この出会い系サイトは、無料サイトのなかでも「不倫してみませんか」と並んで老舗中の老舗です。

 

私が不倫相手を探し始めた当初から大変お世話になった、とても実績と信用のあるサイトです。

当初はこの2つのサイトがあれば事足りていましたが、エロ動画会員制サイトとして事業化してからはモデルの供給が追い付かず、やむを得ず有料の出会い系サイトなどにシフトしました。

何しろ両サイトとも「援助」を求めている女の子は全く存在していませんでしたので、会うまでにとても時間が掛かりましたから。

現在、どちらのサイトも存続しているようで、とても感慨深いものがありますね。

 

平日昼間に時間が取れる女性を募集

では本題です。

私の場合、当時は外回りの営業マンでしたから、平日の昼間はいくらでも時間を作ることが可能でした。

ですから、出会い系サイトの掲示板に書き込む際には、「平日の昼間に時間が取れる女性」という募集を掛けていたのです。

するとそういう問い掛けに反応するのは、ほとんどが専業主婦かパートをしている既婚者です。

 

そんなある日、

「平日の日中なら時間取れます」という返信が届きました。

 

すぐさま返事を書くと、

「勤務体系が不規則で女性ばかりの職場なので出会いがありません」

とのこと。

 

そこで、「自分は外回りの仕事なのである程度なら時間は自由に取れるし、あなたの都合に合わせますよ」と返信しました。

 

すると、意外にも「今週末の夜だけど食事しませんか?」と、先方からいきなりのお誘い。

「おいおい、平日昼間の募集に食い付いた割にはいきなり夜のデートかよ?」と突っ込みたくなりましたが、もちろんこちらに異存はありません。

さっそく、スス〇ノ東〇インのロビーで待ち合わせるアポを取りました。

 

筋肉質で肉食系のバツイチ看護師

さて当日、ホテルのロビーに現れたのは、身長165㎝くらいでとてもガッシリした体型の髪が長い女性です。

顔は、あえて例えると長渕剛の嫁「志穂美悦子」の顔を10発くらい殴ったような感じでしょうか。ですが、充分に私の許容範囲です(笑)

軽く挨拶を済ませ、まずは食事をということで、ホテルの向いにある洋風の居酒屋へ行きました。

 

身の上話を聞くと、彼女は現役のナース。

バツイチで、離婚の原因は彼女の浮気だそうです。平凡なサラリーマンと結婚したものの、性格的に大人しい旦那さんに物足りなさを感じ始め、そんな時に勤め先のドクターに誘われるまま不倫に発展。

ドクターの過激な責めにすっかりハマってしまったところ、旦那に浮気がバレて騒動に。

そのドクターは旦那さんに慰謝料を払ったのち、系列の別な病院に左遷されあっさり破局。彼女も慰謝料を取られ離婚されてしまったそうです。

「普通、初対面の男にそんなことまであけすけと話すか?」と思うわけですが、そのあたりは彼女の奔放な性格ゆえでしょうね。

 

さて、程よく酔いが回り、お腹も膨れたことだし、「ではそろそろ出ましょうか?」ってなことで、腕を組みつつホテル街へ向かいました。

ちなみに、地元の繁華街を女性同伴で歩く場合はやはり何らかの形で変装しなければいけません。

私の場合は帽子とサングラスは欠かせません。この時もホテルに着くまでに二人の知り合いとすれ違いました。

本業でアパレルのお店をやっている関係で、どうしても交友関係が広がってしまうのです。

 

激しい騎乗位にタジタジになる

ラブホへチェックインしてからの彼女は、まさに肉食系女子の本領を発揮してくれました。

そそくさとお風呂の準備、そしてさっさと服を脱ぎスッポンポンです。次いで私の服をも脱がし始めました。

そしてバスルームへと手を引かれ、浴槽にお湯が貯まっていないのでシャワーで体を洗います。ご丁寧に私の体も洗ってくれました。

当時は真冬だったので、外で冷めた体を湯船で暖め、そしていよいよベッドインです。

 

何しろ肉食系女子ですから、こちらが愛撫する間もなくさっそく愚息を咥えます。アルコールで元気のない息子でしたが、彼女のテクニックですぐに準備万端に。

すると彼女はいきなり私の体を跨ぎ、ゆっくりと腰を落とし始めます。

「おいおい、ゴムはいいのかよ?」と思いましたが、ナースですからおかしな病気は持っていないだろうし、おそらく妊娠の心配もないのだろうということで見過ごすことに。

まあ、その後の激しいこと激しいこと!

 

割とうちの奥さんの騎乗位も激しいほうでしたが、彼女の場合はその比なんてものではありません。

ウォーミングアップもなく、挿入後いきなりですからね。

まるでクリトリスを私の恥骨に押し付けるような感じで腰の前後へのスライド。そしてフラダンスのごとくグルングルンと輪を描いてのグラインド。

思わず、「折れる!折れる!」と叫んでしまいましたわ(笑)

 

そこで正気に戻ったのか、彼女は少し大人しくなりました。

激しい騎乗位によって息子に少し痛みが出てしまったため、体位を変えてワンワンスタイルへ移行。

白く大きなお尻とウェストのくびれがとても美しいラインだったので、携帯で動画を撮影してみようと思い、彼女に同意を求めてみました。

普通は拒否されるんですけどね。

 

しかし、予想に反してのOKサイン。ただし、「顔は写さないでね」とのこと。

おかげで素晴らしい動画が撮れました。

 

彼女のお〇んこの感触ですが、まあ大味といった感じで決して何度も味わいたいというものではありませんでした。

とにかく腰使いの激しさと愛液の量の多さにとてもインパクトがありました。

 

正常位で一回戦が終わり、お互いにベッドの上でまどろんでいると、突然彼女の携帯に着信がありました。

チラっとこちらの表情を伺うような目をしたので、「いいよ」と出るように促してあげると、携帯を持ってそそくさとバスルームへ行きました。

別に私には盗み聞きする趣味はないのですが、彼女は遠慮せずに大きな声で話すものですから否応なしに聞こえてしまいます。

何やら、明日の約束をしているようでした。

電話を終えて戻ってきた彼女に、「誰から?どうなったの?」と試しに聞いてみました。

 

すると、

今付き合っているドクターからの電話。

夜勤で暇だから、隣の市にある病院までタクシーで遊びにおいでというお誘い。(宿直室でセックスしようという意味)

明日の夜なら行けるということで今日は断った。

実は付き合っているドクターが4人ばかりいる。

 

こんな話をあっけらかんと話してくれましたよ。

 

やれやれ。

ドクター御用達の肉便器かい?

 

もちろん、彼女とは二度と会う気にはなりませんでした。

 

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