モデル探し 撮影テクニック

ハメ撮りに敷居が高いと感じる人は隠し撮りから始めよう

投稿日:2018年7月2日 更新日:

実はコンサルティング用のテキストだけを単体で販売しているのですが、購入者には1度だけスカイプ相談を実施しています。

無料レポートの最下部に記載していますのでご興味がある方はどうぞ。

 

このテキストは、コンサルティングを受けてみたいが、その前にコンサルティングの感触を知っておきたいというような動機で購入する人が多いようです。

要するに、「磯金っていったいどんなヤツなんだ?」っていうことを会話を通じて確かめてみようということですね。

 

ハメ撮りは敷居が高い

それはさておき、何人ものスカイプ相談者の発言のなかで気になっている「お悩み」があります。

それは、「いきなりハメ撮りするのは敷居が高い」という内容です。

ネットで検索して私のブログを発見してくれたのですから、確かに彼らは自分でハメ撮りした動画をネットで売ってみたいという願望を持ってはいるのですが、でもどうやったらハメ撮りをするまでに至るのか、全くイメージができないという人もいました。

 

そこで、撮影のプロセスを並べて頭の中を整理してみましょうかね。

(1)モデルを見つける

  • 有料モデル(AVプロダクション、モデルやります掲示板、援交女、その他)
  • 無料モデル(出会い系サイト、ナンパ、その他)

(2)機材を揃える

  • カメラ(ビデオカメラ、デジカメ)
  • ライティング
  • パソコン
  • 動画編集ソフト
  • 小道具(大人のおもちゃ、SMグッズなど)

(3)作品の企画

  • 「誰に」「何を」伝えるための動画なのか
  • 台本を作る
  • 構図をイメージする(被写体、アングルなどカメラワーク)

 

こんな感じですが、そんなに面倒なことないでしょ?

これだけ準備すればまあまあ売れる作品を作れるわけですが、必ずしも全て必須というわけではありません。(極端な話、モデルさえ用意不要な作品も可能)

 

ところが昔の記事でも触れましたが、「モデル発掘」でつまづいている人は多いです。

事例として、

  • イメージどおりの女の子がいない
  • 面接する子はどれもブサイク!
  • いいな!と思った子と交渉したら高額な金額を要求された(泣)

というお悩みが挙げられますが、なかには「援交女」にすら無視されしまうという人も少なからず存在します。

お金でも釣り上げられないのですから、ましてや出会い系サイトで金銭抜きのお付き合いを始めるなんて全くイメージできないのも無理ありません。

 

お金で釣っても援交女を捕まえることが出来ない人はこの記事を読んでいただくとして、では、援交女やお金絡みではない女の子と仲良くなってホテルへ行けるような関係になった場合、どうやってハメ撮りに同意させたらいいのでしょう?

当然、そこには交渉や説得、あるいは同意させるための流れや状況設定が必要です。

「うん。いいよ!」なんて言う女性は99%いませんからね。

そこで、女の子が「うん。いいよ!」と言うシチュエーションをどうしてもイメージできない人は、ぜひ一度ハメ撮りをこっそり撮影してみてください。

 

ハメ撮りをこっそり撮影する

こっそり撮影って、それは「盗撮」じゃないですか!?という指摘があると思います。

確かに、被写体本人の同意がない撮影は「盗撮」です。

そして、盗撮は犯罪です。(ただし撮影の状況によりますが)

 

そこで、セックスすることには同意している女性の行為中の動画を本人に無断で撮影した場合、いったいどういう罪に該当するのかを調べてみました。

しかし、それに該当する法律は見当たらないんですよね。(法律に詳しい方がいらっしゃったらぜひ指摘してください)

ただし、その動画を第三者に公開し、それが女性に発覚した場合は被害届けを出される可能性があります。この場合はおそらく犯罪になるはずです。(リベンジポルノ法や肖像権の侵害?)

とすれば、こっそり自分だけで楽しむなら?

 

いったい何が言いたいのかというと、

自分がセックスしている姿を第三者の目で見てほしいということです。

感じ方は人それぞれだと思いますが、ほとんどの人がもっと良い映像を撮りたいと思うはずです。

少なからず、検索で私のブログを見つけるような人であれば・・・ですが。

 

そうなれば、女の子を口説くモチベーションは自然に上がります。

そういうものです。昔、私自身がそうでしたから。

 

隠し撮りの方法について

当時、私がやっていた方法は、単純にビデオカメラに服などを掛けて隠しただけです。

先に自分がシャワーを浴び、そして相手がシャワーを浴びている最中にカメラをセットしていました。

今はカメラもずいぶん小型になったので隠し撮りも楽でしょうね。

こういうカメラだとほぼ見つかりません。

 

さらにもっとすごいのがありますね。

 

たとえこっそり撮影したとしても、本人の同意がないのですから絶対に他人に見せてはいけませんよ。

 

 

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